全国的な雪の日も、家の中は快適でした
昨日は全国的に雪となり、横浜でもしっかりと雪が積もりました。
外は一気に冷え込み、いかにも「真冬」を感じる一日でしたが、
高気密高断熱住宅Com.ie(コムイエ)である社長宅では、いつも通り落ち着いた日曜日を過ごすことができたそうです。

雪の日の室内温度は21℃
さすがに雪の日ということで、
普段のように半ズボンで寝るのは少し寒く感じたそうですが、
夏用に用意している薄手のパジャマに着替えるだけで十分。
暖房をつけて室内温度は21℃。
暑すぎず寒すぎず、ちょうどよい温度で、
外の雪景色とは対照的に、家の中はとても穏やかな空間だったとのことです。

木製サッシ+トリプルガラスで結露知らず
こちらのCom.ie住宅では、木製サッシにトリプルガラスを採用しています。
断熱性能の高い木製フレームと、三層構造のガラスにより、
外の冷気をしっかり遮断し、室内の暖かさを逃がしません。
雪が積もるほど冷え込んだ日でも、
窓まわりに冷たさを感じることはなく、
結露もほとんど発生しないため、朝の拭き取り作業も不要でした。
窓は「家の中で最も熱が出入りしやすい場所」と言われています。
だからこそ、サッシ性能にこだわることで、
冬の快適さは大きく変わります。

「寒い日=つらい」にならない暮らし
雪が降るような寒い日でも、
家の中ではリラックスして過ごせる――
これも高気密高断熱住宅ならではの良さです。
外の気温や天候に左右されにくく、
冬でも心地よい温度を保てる住まいは、
日々の暮らしの快適さを大きく変えてくれます。
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